amazon.comのトップページに
kindle touchがアメリカ国外にも販売可能
と出ていました。
http://www.yoshodego.com/kindletouchfromjapan.html
タッチパネル式のものには、
ソニーリーダーがありますから、
kindle touchとソニーリーダーの使い心地が気になります。
amazon.comのトップページに
kindle touchがアメリカ国外にも販売可能
と出ていました。
http://www.yoshodego.com/kindletouchfromjapan.html
タッチパネル式のものには、
ソニーリーダーがありますから、
kindle touchとソニーリーダーの使い心地が気になります。
sonyの3G通信ができる
電子書籍リーダーPRS-G1の通信料が気になりましたが、
最大2年間は無料で、
3年目から1年に1000円ほどかかるようです。
キンドルの3G通信が全世界で無料ですから、
ちょっと高い気もしますが、
でも、年間1000円くらいだったらまあいいかな
と思います。
2011年9月28日にamazonが発表する
新しいタブレットの名前は「kindle fire」だそうです。
250ドルでカラーということは分かっていますが、
その他の詳細はこれから行われる発表待ちです。
イーインクであるkindleとはまたちょっと違う
タブレットになりそうですね。
発表が楽しみです。
キンドルとソニーリーダーの文字の大きさを比べると、
キンドルの方が文字の大きさを変える自由度が高いです。
そういう点を考えると、
キンドルの方が使いやすいのかなと。
ただ、ソニーリーダーも外部メモリを使えるというメリットがあります。
横にするとちょっとしたカンぺとして
使えるんじゃないかっていうくらい大きな文字になります。
ソニーリーダーやガラパゴスなどの
和製電子書籍端末が出ていますが、
まだまだコンテンツが追い付いていません。
そこで気になるのが電子書籍の自炊です。
自分で買った本を裁断してスキャンしてPDFにするのですが、
キンドルだとけっこう読みやすいです。
使用するのはScanSnap s1500です。
くわしい設定方法はこちら。
まだニュース発表のみで、
実際には使えませんが、
キンドルで電子書籍の貸し借りができるようになるそうです。
例えば、自分の電子書籍を友達に貸すと、
その本は貸し出し中は自分は読めなくなるのですね。
最大2週間まで貸せるようです。